カテゴリ:ごあいさつ( 5 )

2015年 01月 09日
あけましてあけました
どうも。きむらです。

明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

えっと。
上記は去年の初投稿のコピペです。
すみません。

ということで、2015年、始まってしまいました。
このブログ的には11年目に突入(開始は7月)です。
「しょうもないことをただしょうもなくだらだらと書く」ブログ、
前人(があまりの意味の無さに)未踏の領域に行こうとしています。

(↑ これ、かーなーり盛っています。
 実は、この「前人未踏」を書くに当たり、他にどんなブログが残っているのか、記憶を頼りにチャチャッと検索してみたのですが、
なんと、
1995年に開設された、日本におけるブログの草分け的なブログが今もご健在でした!!
20年物のブログですよっ、20年っ!!
スタート時点できむらブログの倍、先、行っちゃってます。
しかもそのブログ様(「様」付けちゃいますよ!)、今年の初投稿もすでに済んでいました。
……ま、負けた……)

まあ、正月早々、こういう勝っただの負けただのいう話はやめときましょう。
(↑ いや、最初から勝負になっていない(笑))

さて、今回のタイトルですが。
ひらがなで書きましたが、漢字ですと
「明けまして開けました」
前半が新年のあいさつで、後半が「何か」が開いた(=開幕・スタートした)という意味が込められています。
いや「込める」ってほどたいそうなモノではないかもしれませんが(照)

それで。
「何か」とは何か。

……アレです。
去年、折にふれ何度か記事中に書いていた、例の小説の移転先です。
ちょうど今年の最初から始まるコンペがありまして、これまたちょうどジャンルが例の小説に合致していたので、それに出すことにして、去年の後半はなんだかんだで準備をしていました。
しかし、そのワリに年が明けてからも投稿直前に推敲やら改稿やらやっているところをみると、どうやら去年の準備はほとんど「心の準備」だったようです(笑)

……。
何といいますか、ブツは書き続けてはいたものの、ずいぶん長い間ネット上には出していなかったので、こうしてブログの中で改めて小説について語るのは、こっぱずかしいものがあります。

そして。
コンペがスタートし数日、きむらの例の小説が無事にコンペのサイトに載るようになり、この「きむらブログ」にも小説の余波で「ご新規さん」が訪れている様子。

なので、新年で気分も改まっていることですし、このブログと小説の関係についてもここではっきり書いておいたほうがいいと思いました。

(仕切り直し)

ええと。
どうも。きむらです。
このブログの主にして、例の小説の作者です。

ですが、開設当初はいざしらず、このブログはもう完全に「きむらのおポンチネタ置き場」になっていますので、例の小説の続きおよび小説関連の記事を求めてここを訪れると……代わりにうず高く積まれたおポンチな日常話の数々を目にしてたぶん脱力すると思われます。

ですので、小説は小説、ブログはブログと分けて楽しんでいただければ幸いです。

なお、これもブログ記事をランダムにちょろっと読んでいただけたら明白なのですが、
例の小説はフィクションであり、実在の人物・団体名等は全て架空のものです。そして、小説中にきむらの自己投影的なキャラクターも登場しません。

「例の小説≠きむらの願望」
「小説中の人物≠きむら」

ということです。
なので、どうか安心してお読みください。


そして、長年「きむらブログ」を閲覧くださっているみなさま。
小説の処遇についてずっといろいろアイデアをひっくりかえしてきましたが、やっとコンペに出すことができました。
その影響もあって、今年はいつもより小説関連について語ることがあるかもしれませんが、基本姿勢は変わらず「おポンチ」ですので、引き続き倍旧のご厚情を賜りたく切にお願い申し上げます。

なんだか後半が年賀状の文面っぽくてすみません(笑)


(蛇足)
いや〜。

選挙ではないのですが、本当にコンペで勝ちたかったら、それこそなりふり構わず、小説名連呼で、ツイッターでガンガン流して、メルアド持ってるリアル知り合いにチェーンメール送ってでも

「読んでください! 読んでください! 読んでください! オッス、オッス、オッス、オッス!!」

とやるべきなのでしょうが、どうしてもこっ恥ずかしくてできません。

小説名すら恥ずかしくて口に出せないくらいで(ポッ//)

なので、昔いただいた「小説閲覧希望」のメールにも「今、このとき出したら支援要請と思われてしまうだろうなぁ」と思ってお返事ができずにいます。

なんなんでしょ、このネット上の引っ込み思案な性格は。

生身のきむらは、引っ込み思案とはまるで正反対なんですけど(笑)
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by Kaoru_Oishi | 2015-01-09 11:34 | ごあいさつ
2005年 02月 08日
ごあいさつ
ええと、初めまして。
このブログを作成・管理しているきむらと申します。
実はブログが何たるかもロクに知らないまま、nicoさんの口車に乗って、じゃなくて、ご指導に従い、これを作ってしまいました。(笑)
ここに掲載されているのは、今年になっていきなり書き始めたThe Delicious Boyという小説です。今のところ、nicoさんのイラスト(Digital Ink Spotsにあります!リンクからどうぞ♪)に合うように第5章までアップしていますが、現在は15章まで行っています。最初は全30章の予定でしたが、内容がふくらんでいる上、章自体もどんどん長くなってきているので、たぶん、30章以上になるだろうと思います。
この小説を今後も全部掲載していくかどうかは、まだ決めていません。しばらく様子を見てから考えたいと思います。
nicoさんのイラストの何分の一でも楽しんでいただけると幸いです。
間違いなど、お気づきの点がございましたら、どうぞご遠慮なくご指摘下さい。
それから(きむらの書いているのは駄文ではありますが)このブログに掲載されている小説及び投稿の著作権はそれぞれの著者に帰属しておりますので、無断使用及び転載は堅くお断りいたします。

<付け足し>
ここに、ちょっくらこの小説の読み方をば。
これは、奇数章、偶数章、プロローグ&インターミッションの三つから成り立っています。奇数章が現在(2004年)、偶数章が過去(2001年)、プロローグ&インターミッションは一人の人物を特定の時間に関係なく追ったものです。ですから、ちょっと情報が抜ける箇所もありますが、その三つを別々に読んでも、それはそれでストーリーとして成り立ったりします。
では、どうして、こんなややこしいスタイルを取っているのか?
それはきむらにも分かりません。この物語はほとんどDVD三枚組セットのように出来上がったものがポンッときむらの頭の中に入り、きむらはそのビジュアルイメージをひたすら文章化しているだけだからです。(こんなこと書くと電波系?と引かれちゃうかも。でも、大丈夫、きむらはごく普通の社会人ですからねっ♪)

<またもや付け足し>
↑を書いてから2か月で7章までアップしました。書くほうも、現在は16章まで行っています。半分越えたかに見えますが、実は章立てのほうも増えて、今のところ、全35章(+インターミッション&おまけ)を予定しています。
一体、いつになったら完成するんでしょう。(泣)

# by kaoru_oishi | 2004-07-14 17:37 | ごあいさつ | Trackback | Comments(0)
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by kaoru_oishi | 2005-02-08 22:57 | ごあいさつ
2004年 11月 10日
小説の掲載とお知らせについて
どうも。きむらです。
土、日と天気がよかったのに、今日は雨、って、天気の話題じゃないんでした。

ブログを始めて今日で4か月になるので、ちょっと真面目にこのブログの今後のありかたについて考えてみようと思います。

そもそもこのブログは、きむらとnico画伯(digital ink spots)の共同企画の発表の場として開設しました。
(共同企画:
きむらは今年の1月に某バンドのベストDVDを見たことでインスピレーションを得、2月から突然、The Delicious Boyという小説を書き始めました。そして、nico画伯はそんなきむらへのエールとして小説中のキャラクターをイメージした一連のイラストを書いて下さったのですっ(感謝感激っ♡))

しかし。実のところ、きむらは心密かに

「いつの日かこれを本にするっ。(←勝手に決意するなっ)

もちろんnico画伯のイラスト付きでっ♡。(←nico画伯の都合をまるで無視)

んでもって、それを、それを

某バンドに献上するのじゃあ〜っ!(←彼らは日本語、読めないってのに!)


などと、ホケホケ夢見ておりましたので、当初はイラストに関連のある第5章までブログ上に掲載し、あとは発表せずこっそり書き続けるつもりでした。

今にして思えば、ものすごくおポンチな考えだったと思います。自分の 欲望 野望のみで、出版業界の現状や本ができるまでのプロセスをまったく考慮してませんでした。

しかし。ひょんなことから、第5章以降も読みたいという人がいるということを知り、そうなると、きむらもうれしいもんですから「え、じゃあ、もっとアップしちゃいましょうね〜♡」と掲載を続けることにしました。

で、現在に至るワケです。
おっと、これも大切だ。

そして。
ロック&ポップがテーマの小説を書いているうちに俄然きむら自身もギターが弾きたくなり、ギターを入手、独学で練習を始めました。(現在はレッスンに行ってます♡)そして、主にギターを中心にいろいろなブログを訪ねているうちに、音楽方面の知り合いもでき、楽しいコメントも寄せていただけるようになりました。
ですから、小説のブログなどと紹介してますが、実のところはなんでもありな「テーマ自由」のブログになっています。

ですが。ここに一つ問題があります。
(やっと本題に入ったぞ。なんて長い前置きだったんだ)

きむらは小説・エッセイともども、更新したときはエキサイトの関連カテゴリにトラックバックをして「更新のお知らせ」としています。そしてトラックバックについては一応、自分なりに「無関係のカテゴリには送らない」「連続送信はしない」「同じ内容を送るときはある程度時間をおいて送信する」「あまり古いネタは送信しない」といったルールを決め、それに従っています。
(懺悔すると、違反しちゃったこともあります!(てへっ))

せっかく掲載しているのだから、たくさんの人に見てもらい、フィードバックが欲しい。

これはきむらを含め、ブログを運営している人のほとんどが持っている願いではないかと思います。
そして、クリック一つで公共向けに宣伝できるトラックバック機能がディスプレイ上にあるわけです。
これを使わない手はない。
しかし。これを乱用するとスペースの無駄ですし、他の利用者にとっても迷惑になります。
それできむらは考え込んでしまったのです。

一体、どういうシステムにしたら、効率よく更新のお知らせができるんでしょうか。

あと。
小説のほうも第8章で、そろそろ謎のままほったらかしにしておいた事柄がそれなりにまとまってきます。第1部が終わる時点でメインのキャラクターが出そろい、第2部にもつれ込むわけですが、ネタばれしてはマズい箇所もあるので、今までのように普通に表示したものか、あるいは非公開の別ブログを立て、希望者のみにURLを通知したほうがいいものか、それについても考えてしまっています。

きむら自身も長いことROMとしていろいろなオンライン小説やブログを見てきているので、こうやって意見を投げかけられても答えづらいという気持ちはよく分かります。(特にエッチ系だったりすると、こっぱずかしくてコメント書けないもんなんですよね〜(爆))

ですが、この問題に関してはもうきむらのしわのないツルツル脳で考えられることの上を行ってしまっているように思うので、このブログを見ている方に広く意見を聞いてみることにしました。

もし、何かいいアイデアがございましたら、ご一報ください。

(蛇足)
いや〜、実はオンライン小説広告用のBBSなども利用してみたんですけど、どうも、なんというか、違和感を感じてしまったんですよね。こういうジャンルが少ないというのもあるとは思うんですけど、広告文とかも書いててこっぱずかしくなってしまって、出来上がりを見たら、何だか広告してるんだか、恥じらってるんだか分からない文章になってしまいました(爆)
一体、きむらはこの小説をどうしたいんだろう。
そう思う今日この頃です。
(あ、書くのはちゃんと続けてます。最近、またノリがよくなってきました♪)

# by kaoru_oishi | 2004-11-08 09:54 | ごあいさつ | Trackback | Comments(9)
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by kaoru_oishi | 2004-11-10 09:48 | ごあいさつ
2004年 11月 08日
結果報告(なのかなぁ?)
どうも。きむらです。
「晴れ時々雨、所により嵐」って、これ、天気、全部入ってるじゃないのっ!
こんな天気予報じゃアテにならない〜〜〜〜〜〜っ!(泣)

ダメだ。最近、どうも時候のあいさつから始めてしまう。
手紙じゃなくて、ブログだってのに。

失礼しました。
本題に入ります。

ええ、前回、「小説の掲載とお知らせについて」なるエッセイを書いて、効果的な小説の掲載方法について皆様に広くご意見をおたずねしました。
で、結果なんですが。

問題は全然解決してませんっ!

確かに、これはどうやら皆さんもお考えになっている問題のようで、この件についてアップして以来、3ケタの方がこのブログにアクセスなさった模様です。

「きむらったら、こんなのアップしちゃって。しょうがねーなー」

と、常連の皆さんがボランティアで一人20アクセスずつしてくださったのでない限りは(爆)

しかし。

そういった方からのご意見は特にありませんでしたっ!


この結果をきむらはどう受け止めたものか。

① 皆さん、特に意見がなかった。(エチュードさん、kazukokokoさん、nicoさん感謝でっす♡)
② 間違って来てしまったので、読まずにお帰りになった。
③ そもそも、きむらの小説を読んでいる人はいない。(kazukokokoさんを除いて)
④ 17億円のゆくえだけが気になった。

やっぱり、④ですか、ね?

仕方がないので、ない知恵振り絞って、今年中に結論を出そうと思います。

‥‥‥その前に仕事を済ませなければいけないのでした(脂汗)


(蛇足というか、補足というか、PS)
ええと、この問題については今後とも考えていきたいと思っていますので、ご意見がございましたら、是非、お知らせ下さい。なお、きむらは極度の「IT音痴」で、アクセス解析など全くしておりませんので、安心してお越し下さい。(← そもそもアクセス解析の意味もあまり分かってないです(爆))
ところで。
うっかりいじっていて自分のブログ内の「最近のトラックバック」のところを壊しちゃったんですけど、どうしていいか分からないのです。どなたか直し方ご存じないですか?(困窮)

# by kaoru_oishi | 2004-11-10 09:48 | ごあいさつ | Trackback | Comments(10)
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by kaoru_oishi | 2004-11-08 09:54 | ごあいさつ
2004年 07月 14日
これがきむらの小説のあらすじだっ!?
どうも。きむらです。

2004年の7月にブログ開始と同時にアップを始めた小説「The Delicious Boy」ですが、7か月も経ってから「あらすじ」を載せておくことにしました。

あらすじ。
きむらは活字中毒なもんで、印刷してあるものなら何でも楽しく読んでしまいます。
そして、これはやってはいけない!と分かっているのですが、つい、新聞や雑誌をトイレに持っていってしまったり、自動車の中で新聞に目を通して、たちまち車酔いになったりします。まあ、トイレのほうは、最近は不必要な長時間滞在を避けるようにしていますので、読むものも比較的簡潔で生活にそのまま役立つものを選ぶようにしていますが。(例:「G」の薬の説明書き(爆))
自分がそういうタイプなもんで、今まで「あらすじ」というものに対する必要性を全く感じていませんでした。小学校のときは学校で「段落分け」「小見出し作成」と並んで「あらすじを書く」といのを習いましたが「どうせ、全部読んじゃうのに、どうしてあらすじなんて書かなきゃならないんだろう」と不思議に思った記憶があります。

しかし。
最近、オンライン小説について自分なりにお勉強した結果、読者にとって、あらすじの有無が読む意欲を大きく左右するらしいということが分かりました。

もしかして、あらすじがなかったから読まれてなかったのかも?

ということで、遅ればせながら、あらすじをご紹介するわけなんですが。
これって、きむらが小説の検索サイトに載せたときの紹介文と同じですよね。

もう一度、一からあらすじを書くのは面倒なので、ここにまとめてアップしておきます。
ちゃんと原稿を前もって準備しておけばよかったのですが、きむらはサイトに登録する段になってから慌てて書いているので、サイトによって紹介文の内容が違っていたりします。
まあ、それもご愛嬌ということで。

これが「カオスパラダイス」に登録したときの紹介文です。
人気No.1のロックバンド「ニュームーン」は、現在、スコットランドでサードアルバムのプロモーションビデオの製作中。しかし、トラブルの連続で、メンバーの士気はいまひとつ。果たして無事に完成することができるのか? どこかミステリアスなベーシスト大石薫を中心に「ニュームーン」の活躍を描いて行きます。軽いタッチの現代小説ですが、ストーリー展開は一筋縄ではいきませんよ(ニヤリ)
リンク先に関連イラストもあります。


続いてが「楽園」の登録用紹介文です。
人気No.1ロックバンド「ニュームーン」は現在スコットランドでサードアルバムのビデオを製作中。しかし相次ぐトラブルでメンバーの士気は今ひとつ。果たして彼らは無事にビデオを完成することができるのか?ストーリーは事故で記憶を失ったベーシスト大石薫を中心に「ニュームーン」の活躍を追っていきます。なお、ファンタジーと紹介していますが、超能力、魔法、王族、異世界召還などのお約束は一切出てきません。現代社会を舞台に、もしかしたら本当にあるかもしれないファンタジーを描いていきます。(もちろん普通の現代小説、あるいは恋愛小説としても楽しめますよ)特にロックやギターが好きな人にはオススメ。(実はあるバンドをモデルにしています(笑))別サイトに関連イラストもありますので、興味のある方はどうぞ♪

で、これが「ノベルウッド」。
今年ヨーロッパデビューが決まった若手人気ロックバンド「ニュームーン」は現在スコットランドでプロモーションビデオの撮影中。しかし、レコード会社の陰謀でメンバーの士気は今ひとつ。無事にビデオを完成させることができるのか?

サイトによって制限字数が違うので、長さがずいぶん違いますね。
ま、でも、だいたいこんなもんです、きむらの小説の内容は。

ちなみに小説検索サイトで重要になってくる「カテゴリ」なんですが。
きむらは、一応「(恋愛)ファンタジー」としてみました。

ファンタジー。
きむらがこの言葉で連想するのはEarth wind & fireの「宇宙のファンタジー」とか、ディズニーの映画「ファンタジア」とか、去年のAmerican Idolというアイドル発掘番組で見事優勝して、歌手としてデビューしたファンタジアという人ぐらいです。(注:この名前、本名なんだそうです。さすがアメリカ、ぶっとんだネーミングですねー。彼女は歌手になったからいいですけど、もし、会計士とか税理士のようなお堅い仕事についてたら、どうなってたんでしょう)

個人的には寒イボが出そうなので、滅多に口にしない言葉ですが、きむらの小説は純文学でもなく、歴史小説でもなく、SFでもなく、もちろんSM小説でもエロ小説でもないので、消去法で行くとファンタジーが残り「そんなもんなのか」と自分でも首を傾げつつ、そう呼ぶことにしました。

もしかして、エロな展開を期待していた人がいたとか?(爆)

ということで「あらすじ」でした。


(追伸)
「メルマガ閲覧希望」のメール、ときーーーーーおり届いています。
どうもありがとうございます。

それから、なんだかよく分からないメールも、ときおり届いております。
開封せずに削除しちゃってます。

んでもって「オンラインカジノ」さんからも、いまだに連絡が来ます。
一体どんな人が、こういう賽の河原の石積みのような作業を続けているのか、非常に気になります。
ぜひ、ホテルの大広間でも借り切って「オンラインカジノ」「バイアグラ」「男性の大切な場所を伸ばす貴重な情報」のスパム送付係のオフ会というのを開いていただきたいと思います。

# by kaoru_oishi | 2005-02-08 22:57 | ごあいさつ | Trackback | Comments(10)
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by kaoru_oishi | 2004-07-14 17:37 | ごあいさつ